「ワンピース」の「ワノ国」編は、漫画・アニメともに長編となっているため、「何話から始まるの?」「何話まで続くの?」と気になる方は多いでしょう。
この記事では、ワノ国編が漫画・アニメで何話から始まり何話まで描かれているのかを、巻数とともにわかりやすく解説します。
さらに、各巻・各話の収録範囲や見どころ、読み返す前に知っておきたいポイントまでまとめているので、ワノ国編を最初から振り返りたい方にも役立つ内容です。
この記事を読むとわかること
- ワノ国編が漫画・アニメで何話から何話までなのかをわかりやすく把握!
- ワノ国編の収録巻や見どころ、復習しておきたいエピソードを理解!
- ワノ国編を読む・見るおすすめの方法と楽しむポイントを確認!
ワンピースのワノ国編は何話から何話まで?結論は漫画909話〜1057話・アニメ892話から
ワノ国編は「ONE PIECE」の中でも最長クラスの大型エピソードとして知られています。
そのため、「どこから読めばいいのか」「アニメは何話から始まるのか」を知っておくと、スムーズに物語を楽しめます。
ここでは漫画・アニメそれぞれの開始話数と終了話数、さらに収録巻数までまとめてわかりやすく解説します。
漫画は90巻909話「切腹」から105巻1057話「終幕」まで
漫画のワノ国編は90巻収録の第909話「切腹」から始まり、105巻収録の第1057話「終幕」までが本編として描かれています。
第909話では、ルフィたち麦わらの一味が鎖国国家・ワノ国へ到着し、日本の時代劇を思わせる独特な世界観が本格的に描かれ始めます。
その後は百獣海賊団との対立、光月家の歴史、おでんの過去、鬼ヶ島決戦など数々の重要エピソードが展開され、「ONE PIECE」全体の物語を大きく動かす長編となりました。
そして第1057話「終幕」でワノ国編は一区切りを迎えます。
カイドウとの決着だけでなく、モモの助の将軍就任やワノ国の未来も描かれ、次章である「エッグヘッド編」へ繋がる重要な転換点となっています。
アニメは第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」から開始
アニメ版では、第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」からワノ国編がスタートします。
それまでのホールケーキアイランド編とは映像表現が大きく変わり、和風テイストを全面に押し出した演出や色彩、美術が採用されました。
特に筆で描いたような背景や迫力あるエフェクトは、多くの視聴者から高い評価を受けています。
さらに鬼ヶ島決戦では、劇場版クオリティともいわれる作画や演出が続き、ルフィ対カイドウ戦やギア5初登場回など、シリーズ屈指の名シーンが数多く映像化されました。
原作を読んだ人でも新たな発見があるほど完成度の高いアニメシリーズとなっています。
ワノ国編の全体期間と収録巻数一覧
ワノ国編は漫画・アニメともに非常に長く、主要エピソードだけでも数年にわたって連載・放送されました。
途中にはおでん過去編や鬼ヶ島決戦など、大きな山場がいくつも用意されているため、一気読み・一気見をする際は全体像を把握しておくと理解しやすくなります。
| 漫画開始 | 90巻・第909話「切腹」 |
| 漫画終了 | 105巻・第1057話「終幕」 |
| 収録巻数 | 90巻〜105巻 |
| アニメ開始 | 第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」 |
全16巻にわたるワノ国編では、四皇との全面戦争だけでなく、ロジャー海賊団の過去やジョイボーイ、古代兵器プルトンなど、物語の核心に迫る情報も数多く明かされます。
「ONE PIECE」の終盤へ向かう上で最も重要な長編の一つといえるため、初めて読む方も読み返す方も、第909話から順番に追うのがおすすめです。
ワンピースのワノ国編の収録巻一覧
ワノ国編は90巻から105巻まで、全16巻にわたって描かれています。
物語はワノ国への上陸から鬼ヶ島決戦、そしてカイドウ撃破後の終幕まで、大きく5つの流れに分けて読み進めることができます。
ここでは各巻で描かれている内容を整理しながら、どの巻を読めば目的のシーンまでたどり着けるのかをわかりやすく紹介します。
90巻〜94巻(ワノ国突入〜囚人採掘場)
90巻から94巻では、ワノ国への上陸からルフィが兎丼(うどん)の囚人採掘場へ送られるまでが描かれます。
ワノ国では将軍・黒炭オロチによる圧政が続いており、光月家の家臣である赤鞘九人男や錦えもんたちとの再会を通じて、20年前から続く因縁が明らかになっていきます。
また、ルフィはカイドウと初めて激突するものの圧倒的な実力差を見せつけられ敗北します。
その後に送り込まれた囚人採掘場では、覇気をさらに高めるための修業や、後の決戦へ繋がる仲間集めが進められます。
95巻〜97巻(おでん過去編〜鬼ヶ島討ち入り直前)
95巻から97巻では、ワノ国編屈指の名エピソードといわれる光月おでんの過去編が描かれます。
おでんが白ひげ海賊団やロジャー海賊団で航海した歴史、ラフテル到達までの旅路、そしてワノ国へ帰国してからカイドウとオロチに立ち向かう姿は、現在の物語を理解するうえで欠かせない内容です。
過去編が終わると、いよいよ鬼ヶ島への討ち入り計画が本格始動します。
侍やミンク族、麦わらの一味、ハートの海賊団などが集結し、四皇との総力戦が目前まで迫る緊張感が一気に高まります。
98巻〜100巻(鬼ヶ島決戦開幕)
98巻から100巻では、鬼ヶ島での全面戦争が始まります。
ルフィたちはカイドウ軍の本拠地へ突入し、飛び六胞やナンバーズ、大看板など百獣海賊団の幹部たちとの戦いが次々に展開されます。
さらに、屋上ではルフィ・ゾロ・ロー・キッド・キラーの5人が四皇カイドウとビッグ・マムへ挑むという、「ONE PIECE」でも屈指の豪華な共闘が実現しました。
鬼ヶ島決戦の幕開けとなる重要な巻として、多くの読者から高い人気を集めています。
101巻〜103巻(四皇との激闘・各キャラクターの決戦)
101巻から103巻では、鬼ヶ島決戦が最高潮を迎えます。
ゾロ対キング、サンジ対クイーン、ローとキッド対ビッグ・マムなど、それぞれの戦いが決着へ向かい、麦わらの一味の成長が存分に描かれます。
そして最大の見どころは、ルフィが覚醒を果たしギア5(ニカ)を初披露する場面です。
シリーズ全体でも歴史的な転換点となるエピソードであり、読者の間でも特に話題となったシーンが多数収録されています。
104巻〜105巻(カイドウ決着・ワノ国編完結)
104巻から105巻では、ルフィとカイドウの最終決戦が決着し、長く続いたワノ国編が幕を閉じます。
ワノ国の解放後は、モモの助が正式に将軍へ就任し、人々が平和を取り戻す様子が描かれます。
さらに、緑牛の来訪や古代兵器プルトンに関する情報、新たな海へ旅立つ準備など、最終章へ繋がる重要な伏線も多数登場します。
105巻の第1057話「終幕」をもってワノ国編は完結し、その後はエッグヘッド編へと物語が進んでいきます。
ワンピースのワノ国編で特に重要な見どころ
ワノ国編は「ONE PIECE」の中でも特に見どころが多く、シリーズ全体のターニングポイントとなる出来事が数多く描かれています。
四皇との決戦だけでなく、空白の100年やジョイボーイに関わる伏線も大きく動き、最終章へ繋がる重要な情報が次々と明かされました。
ここでは、ワノ国編を読むならぜひ注目したい代表的な見どころを紹介します。
ルフィとカイドウの最終決戦
ワノ国編最大の見どころは、ルフィと四皇・カイドウによる最終決戦です。
世界最強の生物と称されるカイドウは、圧倒的な耐久力と攻撃力を誇る強敵であり、ルフィは何度も敗北を経験しながら少しずつ実力を高めていきます。
覇王色の覇気をまとった攻撃や、仲間たちとの連携によって少しずつ戦況が変化していく展開は、長年積み重ねてきたルフィの成長を実感できる場面です。
最後には壮絶な一騎打ちが繰り広げられ、「ONE PIECE」史上屈指の名勝負として高い人気を集めています。
ニカ覚醒(ギア5)の初登場
ワノ国編を語るうえで欠かせないのが、ルフィのギア5(ニカ)覚醒です。
悪魔の実の真実が明らかになり、「ゴムゴムの実」ではなく「ヒトヒトの実 幻獣種 モデル“ニカ”」だったことが判明した場面は、多くの読者に衝撃を与えました。
自由自在に戦う独特の能力やコミカルな演出は、それまでのバトルとは一線を画す新しい戦闘スタイルとなっています。
物語全体の設定にも大きく関わる重要な出来事であり、最終章を理解するためにも押さえておきたいポイントです。
光月おでんとロジャー海賊団の過去
おでん過去編では、光月おでんの波乱に満ちた人生と、ロジャー海賊団がラフテルへ到達するまでの旅路が描かれます。
白ひげ海賊団での活躍やロジャーとの出会い、「最後の島」へ向かう航海など、これまで断片的にしか語られてこなかった歴史が一気に明らかになります。
さらに、おでんが命を懸けてワノ国を守ろうとした理由や、赤鞘九人男との強い絆も深く描写されています。
現在のワノ国編の背景を理解するために欠かせないエピソードといえるでしょう。
ヤマト・モモの助・赤鞘九人男の活躍
ワノ国編では、新たな仲間候補として話題になったヤマトをはじめ、モモの助や赤鞘九人男など、多くの重要人物が活躍します。
ヤマトはおでんの意思を継ぐ存在としてルフィたちを支え、モモの助は幼い将軍候補からワノ国を背負う人物へと大きく成長していきます。
また、赤鞘九人男は20年間抱え続けた無念を晴らすため、それぞれが命を懸けて鬼ヶ島決戦へ挑みました。
彼らのドラマが積み重なることで、単なるバトル漫画ではない深い人間ドラマが描かれている点も、ワノ国編の大きな魅力です。
プルトンやジョイボーイなど終盤へ繋がる伏線
ワノ国編では、最終章へ向けた数々の伏線も一気に動き始めます。
古代兵器プルトンがワノ国に眠っていることや、ジョイボーイに関する新たな情報、世界政府の動向など、世界全体に関わる重要な秘密が次々と明かされました。
さらに、四皇の勢力図が大きく変化し、新たな時代が幕を開ける様子も描かれています。
ワノ国編は一つの長編であると同時に、「ONE PIECE」最終章への橋渡しとなる重要な物語です。これらの伏線に注目しながら読み返すことで、新たな発見があるでしょう。
ワンピースのワノ国編を読む前に復習しておきたいエピソード
ワノ国編は単独でも楽しめるストーリーですが、これまで積み重ねられてきた伏線や登場人物の関係性を理解していると、より深く物語を味わえます。
特にパンクハザード編からワノ国編までは一つの大きな流れで繋がっているため、時間に余裕がある方は関連エピソードを復習してから読むのがおすすめです。
ここでは、ワノ国編を最大限楽しむために押さえておきたい3つの長編を紹介します。
パンクハザード編
ワノ国編へ続く物語は、パンクハザード編から実質的に始まっています。
この編では、ルフィたちがトラファルガー・ローと海賊同盟を結び、四皇カイドウを倒すという壮大な計画が立てられます。
さらに、人造悪魔の実「SMILE」の製造やシーザー・クラウンの研究、モモの助との出会い、錦えもんの登場など、ワノ国編に直結する重要人物や設定が数多く登場します。
カイドウ討伐計画の出発点となるエピソードなので、内容を思い出しておくとワノ国編の流れが理解しやすくなります。
ドレスローザ編
ドレスローザ編では、ワノ国編の敵勢力である百獣海賊団と深く関わる出来事が描かれます。
ドンキホーテ・ドフラミンゴがSMILEの流通を支配していたことや、その背後にカイドウの存在があったことが明らかになり、四皇との対決が現実味を帯びていきます。
また、ルフィがギア4を初披露したほか、サボとの再会や麦わら大船団の結成など、その後の物語に大きな影響を与える出来事も続きます。
ワノ国編の戦力や世界情勢を理解するうえで欠かせない長編といえるでしょう。
ゾウ編
ワノ国編の直前にあたるゾウ編は、物語の伏線が数多く張られている重要なエピソードです。
ミンク族と光月家の深い関係や、「雷ぞうは無事です」の名場面、ロードポーネグリフの存在など、最終章にも繋がる重要な情報が次々と明かされます。
さらに、錦えもんたちが20年前のワノ国からやって来た理由や、赤鞘九人男の目的もここで整理されるため、ワノ国編への導入として非常に完成度の高い内容となっています。
時間が限られている場合でも、少なくともゾウ編だけは復習しておくと、ワノ国編の人物関係やストーリーをよりスムーズに理解できるでしょう。
ワンピースのワノ国編を読む・見る方法
ワノ国編はコミックス・電子書籍・アニメ配信サービスなど、さまざまな方法で楽しめます。
それぞれにメリットがあるため、自分の読書スタイルや視聴環境に合わせて選ぶのがおすすめです。
ここでは、ワノ国編をお得かつ快適に楽しむ代表的な方法を紹介します。
コミックスで読む場合
紙のコミックスで読む場合は、90巻から105巻までをそろえることでワノ国編を最後まで読むことができます。
コミックスはカバーイラストやSBS(質問コーナー)、おまけページなども収録されており、「ONE PIECE」の世界観をじっくり楽しみたい方に向いています。
また、好きなシーンを何度も読み返しやすく、コレクションとして手元に残せる点も紙版ならではの魅力です。
初めてワノ国編を読む方は、90巻から順番に読み進めることで、登場人物や伏線を無理なく理解できるでしょう。
電子書籍でまとめ読みする方法
スマートフォンやタブレットで手軽に読みたい方には、電子書籍サービスの利用がおすすめです。
主要な電子書籍ストアでは「ONE PIECE」のコミックスが配信されており、セールやポイント還元キャンペーンを利用すれば、お得にまとめ買いできる場合があります。
特に巻数が多いワノ国編は、本棚のスペースを気にせず管理できることや、外出先でもすぐに読めることが電子書籍の大きなメリットです。
- スマートフォンやタブレットですぐ読める
- ポイント還元やセールを利用できることがある
- 購入済みの巻をいつでも読み返せる
まとめ読みを考えている方には、電子書籍は利便性の高い選択肢といえるでしょう。
アニメで視聴する方法
アニメでワノ国編を楽しむ場合は、第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」から視聴を始めると、物語を最初から追うことができます。
現在は複数の動画配信サービスで「ONE PIECE」が配信されており、見放題対象となっているサービスであれば一気見も可能です。
ワノ国編はシリーズの中でも作画や演出の評価が特に高く、鬼ヶ島決戦やギア5初登場回などは迫力ある映像表現が話題となりました。
原作とは異なる演出や音楽、声優陣の熱演も楽しめるため、漫画を読んだ後にアニメを視聴すると、新たな魅力を発見できるでしょう。
ワンピース ワノ国 何話からのよくある質問
ワノ国編については、開始話数や終了話数以外にも多くの疑問があります。
特に「全部で何話あるの?」「何年間連載されたの?」「次はどの章になるの?」という質問は、多くの読者が気になるポイントです。
ここでは、ワノ国編に関するよくある質問をQ&A形式でわかりやすく解説します。
ワノ国編は全部で何話ある?
漫画版のワノ国編は、第909話から第1057話まで描かれています。
話数で数えると全149話となり、「ONE PIECE」の中でも最長クラスの長編エピソードです。
一方、アニメ版は第892話から始まり、鬼ヶ島決戦や終幕まで長期間にわたって放送されました。
そのため、一気読みや一気見を予定している場合は、ある程度まとまった時間を確保しておくと、物語の流れを途切れさせずに楽しめます。
ワノ国編は何年連載された?
ワノ国編は、2018年から2022年まで約4年間にわたって『週刊少年ジャンプ』で連載されました。
連載期間中には、おでん過去編や鬼ヶ島決戦、ルフィのギア5覚醒など、シリーズ全体でも特に大きな出来事が数多く描かれています。
また、アニメ版も2019年から約4年にわたりワノ国編が放送され、映像や演出のクオリティが大幅に向上したシリーズとして高く評価されました。
漫画・アニメともに数年をかけて描かれた超大型ストーリーだからこそ、多くの印象的な名場面が生まれています。
ワノ国編の次は何編?
ワノ国編の次に始まるのは、エッグヘッド編です。
ルフィたちはワノ国を出航した後、未来島エッグヘッドへ向かい、天才科学者ベガパンクと出会います。
この章では、世界政府や五老星、古代文明、空白の100年など、物語の核心に迫る情報が次々と明らかになり、「ONE PIECE」は本格的な最終章へ突入していきます。
ワノ国編で張られた多くの伏線がエッグヘッド編以降で回収され始めるため、続けて読むことで物語をより深く理解できるでしょう。
ワンピースのワノ国は何話から読むべきかまとめ
ワノ国編は「ONE PIECE」の中でも特にスケールが大きく、最終章へ直結する重要なエピソードです。
開始話数や収録巻を把握しておけば、読み返したい場面やアニメで見たいシーンにもスムーズにたどり着けます。
最後に、ワノ国編の開始位置と、より楽しむためのポイントをおさらいしましょう。
漫画・アニメの開始話数をおさらい
ワノ国編を最初から楽しむなら、漫画は90巻・第909話「切腹」、アニメは第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」から読み始めるのがおすすめです。
また、漫画は第1057話「終幕」までがワノ国編となっており、コミックスでは90巻から105巻までの全16巻に収録されています。
| 漫画開始 | 90巻・第909話「切腹」 |
| 漫画終了 | 105巻・第1057話「終幕」 |
| 収録巻数 | 90巻〜105巻(全16巻) |
| アニメ開始 | 第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」 |
まずはこの開始位置を押さえておけば、ワノ国編を最初から最後まで迷わず楽しめます。
ワノ国編をより楽しむためのポイント
ワノ国編は単独でも十分楽しめますが、パンクハザード編・ドレスローザ編・ゾウ編を復習しておくと、伏線や登場人物の関係性をより深く理解できます。
さらに、ルフィとカイドウの最終決戦やギア5(ニカ)の覚醒、おでん過去編など、「ONE PIECE」を代表する名シーンが数多く描かれているため、初めて読む方はもちろん、読み返す方にも見応えのある内容です。
アニメでは迫力ある作画や音楽、声優陣の熱演によって、原作とは異なる魅力も味わえます。
ワノ国編は最終章へ繋がる重要な物語です。漫画なら90巻・第909話、アニメなら第892話から読み進めて、「ONE PIECE」の壮大な世界を存分に楽しんでください。
この記事のまとめ
- ワノ国編は漫画90巻909話「切腹」から105巻1057話「終幕」まで!
- アニメは第892話「ワノ国!桜舞うサムライの国へ」からスタート!
- 90巻から105巻までの収録内容を巻ごとにわかりやすく確認可能!
- ルフィ対カイドウやギア5(ニカ覚醒)など見逃せない名場面を紹介!
- 光月おでんの過去やロジャー海賊団の物語もワノ国編の大きな見どころ!
- パンクハザード編・ドレスローザ編・ゾウ編を復習するとより楽しめる!
- コミックス・電子書籍・アニメなど自分に合った楽しみ方を選べる!
- ワノ国編の話数・巻数・見どころを把握して、スムーズに読み返そう!



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