ワールドトリガー ネタバレ 239話|各隊のトリオン兵とヒュースの作戦!三輪が諏訪7番隊を推す理由は?

アニメ

「ワールドトリガー」239話では、遠征選抜試験の特殊戦闘シミュに向けて、各チームがオリジナルのトリオン兵を作成していきます。

本記事では「ワールドトリガー」239話のネタバレとして、王子2番隊や柿崎3番隊、水上9番隊、若村11番隊などが考えたトリオン兵と作戦を詳しく紹介します。

さらに、239話でヒュースが提案した飛行型トリオン兵を利用する作戦や、三輪が諏訪7番隊に注目した場面まで、物語の展開を順番にまとめていきます。

この記事を読むとわかること

  • 各チームが考案したトリオン兵の特徴と活用法
  • ヒュースが提案した飛行型トリオン兵作戦の狙い!
  • 三輪が特殊戦闘シミュで諏訪7番隊に注目した理由

ワールドトリガー239話ネタバレ|各チームが特殊戦闘シミュ用のトリオン兵を作成

「ワールドトリガー」239話では、特殊戦闘シミュレーション演習に向けて各チームがオリジナルのトリオン兵を作成し、それぞれの性格や戦闘に対する考え方がはっきり表れる展開となりました。

単純に強いトリオン兵を作ろうとするのではなく、見た目で味方だと判断しやすくする、偵察や救護に利用する、相手に性能を誤認させるなど、発想の方向性がチームごとに大きく異なっています。

私はこの239話について、トリオン兵の性能そのものを見せる回というより、限られたルールの中で各隊員が何を重要だと考えているのかを描くことで、後の特殊戦闘シミュにつなげる回になっているところが面白いと感じました。

王子2番隊・辻は味方だと分かりやすい恐竜型トリオン兵を作る

王子2番隊では、辻新之助が恐竜のような見た目をしたトリオン兵を作成しており、生駒からも遊び心があると反応されますが、辻が外見を特徴的にしたのには単なる趣味ではなく、三門市に現れる近界民のトリオン兵とボーダー側のトリオン兵を一目で区別できるようにしたいという、実戦を意識した理由がありました。

これまで三門市の人々にとってトリオン兵は街を襲う敵というイメージが強いため、ボーダーが今後トリオン兵を運用するなら、外見を見ただけで「これは味方だ」と理解できるデザインにすることには大きな意味があると考えられ、帯島も辻の意見を聞いて味方だと分かりやすいことに納得していました。

戦闘能力だけを考えれば見た目は重要ではないようにも思えますが、一般市民が存在する現実の戦場まで考えると識別のしやすさは無視できず、恐竜型という一見するとユニークなアイデアから、辻がかなり現実的な運用まで考えてトリオン兵を作っていることが分かる場面となっています。

王子は戦闘以外で活躍するトリオン兵の可能性にも注目

一方の王子一彰は、自分の肩に装備して自動的に相手の隙を狙わせるようなトリオン兵を考えており、仁礼から今回の特殊戦闘シミュでは使えないと指摘されても、シミュレーション用とは別に将来的なトリオン兵の可能性そのものを考えることを楽しんでいました。

王子は、目的を決めずに自由に何かを作るのは難しいため、今回の「特殊戦闘シミュに向けてトリオン兵を作る」という課題自体が発想を助けるための運営側の配慮なのではないかと考えており、将来的にはボーダー独自のデザインや用途を持ったトリオン兵が必要になるというところまで視野を広げています。

王子の発想から分かるのは、今回の課題を単なる点取りゲームとして扱うだけではなく、ボーダーという組織がトリオン兵という技術を今後どう活用できるのかまで考えていることで、目の前の勝負だけに縛られない王子らしい柔軟な思考が表れている場面だといえるでしょう。

来馬5番隊・小佐野は飛行型を空飛ぶレーダーマンとして活用

来馬5番隊ではトリオン兵作成の複雑な設定に苦戦する隊員もいる一方、小荒井が各項目の意味を比較的早く理解して仲間からの質問に答えており、小佐野はその中でも飛行型ユニットに注目し、空中から周囲の情報を集められるトリオン兵として利用できないかと発想を広げていきます。

トリオン兵には光学センサーや音響センサーなどがあり、取得した情報を味方ユニットで共有できるため、飛行能力と索敵性能を組み合わせれば、高所から広範囲を確認する「空飛ぶレーダーマン」のような役割を持たせることが可能であり、火力以外の部分にコストを使う考え方が見えてきます。

特殊戦闘シミュでは撃破したユニットのコストが得点につながるため、高性能なユニットを作れば必ず有利になるわけではなく、索敵だけを担当する低コストのユニットなど役割を限定した駒を用意することも重要で、来馬5番隊のやり取りからはトリオン兵を役割分担させる面白さが伝わってきます。

柿崎3番隊・別役太一は救護や輸送に使えるトリオン兵を考案

柿崎3番隊では別役太一が特に独創的なトリオン兵を作っており、戦闘で敵を倒すためではなく、瓦礫などで車両が通れない場所を移動して逃げ遅れた人を助ける戦地の救護活動用トリオン兵という、これまでとは大きく異なる使い道を考えていました。

さらに太一は、狙撃手が騎乗して移動するためのトリオン兵も発案しており、接近してきた攻撃手から素早く距離を取るなど、人間を乗せて運ぶ能力に注目したうえで、近界ではトリオン兵が単なる兵器ではなく「輸送車両」のような役割も果たしているのではないかと考えます。

太一の考えで特に興味深いのは、トリオン兵の本質を「戦う存在」ではなく「何かを運ぶ存在」と捉え直していることで、普段は突拍子もない行動が目立つ太一だからこそ既存の常識に縛られない発想ができており、影浦や柿崎もそのアイデアを面白いものとして受け入れています。

今回の特殊戦闘シミュで直接使えないアイデアも含まれていますが、柿崎は特別課題の回答として考えれば十分に価値があると判断し、太一には戦闘用のトリオン兵も一体作るよう伝えており、試験の得点と自由な発想の両方を拾おうとする柿崎の隊長らしい判断も印象に残ります。

水上9番隊は相手を惑わせるトリオン兵で特殊戦闘シミュに挑む

水上9番隊では照屋と樫尾が比較的バランスの取れた万能型のトリオン兵を作ろうとしていましたが、水上は二人が自分たちの処理能力に自信があるからこそ万能型を選びやすいのではないかと分析しながら、今回の特殊戦闘シミュではむしろ能力を尖らせた駒のほうが有効になる可能性を考えていました。

特殊戦闘シミュの厄介なところは、相手が作ったトリオン兵の性能を戦う前に完全には把握できないことであり、さらに外見まで自由に変更できるため、見た目から想像した性能と実際の能力を意図的にずらし、相手の判断を狂わせることも可能になります。

そこで樫尾や照屋は、相手の出方を見て対応するよりも自分たちから仕掛けを押し付け、対応する側ではなく「騙す側」に回ったほうが勝算が高いのではないかと考え、水上も二人の発想を採用してチームの方針として進めることを決めました。

水上自身は何も分からないような態度を見せながら、実際には重要なポイントを示して樫尾と照屋が自分たちで答えにたどり着くよう誘導しており、自分が作戦を命令するのではなく、隊員自身の発案として作戦を成立させるところにも、水上の巧みなチーム運営が表れていると感じます。

ワールドトリガー239話ネタバレ|若村11番隊はヒュースの飛行型トリオン兵作戦を採用

「ワールドトリガー」239話の若村11番隊では、特殊戦闘シミュで最下位から巻き返すため、半崎の引き分け狙いからヒュースの飛行型トリオン兵まで、さまざまな作戦が検討されます。

特にヒュースが考えたのは、単純に飛行型で勝つだけではなく、飛行型を相手に見せることで翌日の対策を誘い、その対策まで先読みする作戦でした。

さらにA級隊員たちのモニタールームでは若村の判断について意見が分かれ、最後には三輪が諏訪7番隊に言及するなど、特殊戦闘シミュ本番への期待を高める展開となっています。

半崎が低コストのトリオン兵による引き分け狙いを提案

若村11番隊で最初に注目されたのは、特殊戦闘シミュのルールを確認していた半崎のアイデアで、半崎はコストの安いトリオン兵を5体だけ出せば、意図的に引き分けを狙えるのではないかと考えました。

特殊戦闘シミュでは倒したユニットの作成コストが得点になるため、出撃する5体の合計コストを2000未満に抑えてしまえば、たとえ相手が全ユニットを撃破したとしても2000点には届かず、ルール上は勝敗条件を満たせないという発想です。

若村も一度はこの方法なら負けずに済むと考えますが、細井から10試合すべてを引き分けても獲得できる試験の点数は200点で、2勝8敗と変わらないことを指摘され、さらにヒュースからも相手に同じ点が入るため順位差を縮められないという問題を指摘されます。

つまり、最下位にいる若村11番隊にとって「負けない」だけでは十分ではなく、順位を上げるには自分たちだけが勝ち点を積み上げる必要があるということであり、ここから若村隊はより積極的な勝利を狙う方法を探していくことになります。

若村が諏訪7番隊への義理を優先すると天羽が厳しく指摘

ただしヒュースは半崎の発想そのものを否定したわけではなく、これまで勝てていない相性の悪いチームを相手に限定して引き分けを狙ったり、下位チーム同士で同じ戦術を使って上位チームの勝ち星を減らしたりする方法なら、戦略として利用できる可能性があると考えます。

ここで若村が問題にしたのが諏訪7番隊で、上位の強いチームを狙うなら前日の戦闘シミュで好成績を残した諏訪7番隊も対象になりますが、若村は他チームと組んで狙う作戦について、香取たちに課題で助けてもらった恩がある以上、諏訪7番隊に仇で返すことはできないと判断しました。

このやり取りをモニタールームで見ていた天羽は、若村の姿勢を厳しく見ています。

香取が若村隊を助けたのは最下位から抜け出してほしいからなのだから、ここで積極的に勝ちに行かなければ香取の援護まで無駄になってしまうというのが天羽の考えであり、雪丸が若村の義理堅さを長所として捉える一方、天羽は「義理を優先したから負けても仕方ない」という逃げ道になっているのではないかという点を問題視しています。

月見も若村が重い判断を避けようとしている可能性を感じていますが、嵐山は今回については少し違うのではないかと見ており、A級隊員の間でも若村の判断に対する評価が分かれているところが興味深い場面です。

ヒュースは飛行型トリオン兵で相手の対策を誘導する作戦を提案

引き分け狙いは最後の手段として残し、若村が改めて勝ち星を増やす作戦を求めると、細井に案がないか尋ねられたヒュースは「当然ある」と答え、飛行型トリオン兵を攻撃に利用する作戦を提示します。

飛行型は空中から攻撃できるため、説明どおりの性能を発揮するのであれば射程の短いトリオン兵に対して一方的に攻撃できる可能性があり、地上を移動する近距離型のユニットに対して明確な優位を作れることになります。

もちろん飛行能力を持たせながら攻撃力や耐久力まで高めればコストが問題になりますが、ヒュースは自身の高いトリオン量を生かせば、飛行能力に加えて火力と耐久力を備えた強力なユニットを作れると考えており、明確に相性が悪い相手として大量の狙撃型を挙げています。

しかし初見の特殊戦闘シミュでは、相手がどんなトリオン兵を用意するか分からないため、多くのチームはさまざまな状況に対応できる構成を選びやすく、最初から狙撃型だけを大量投入するような極端な編成は少ないだろうとヒュースは予想しました。

この読みが成立すれば初日は飛行型の強みを押し付けやすく、相手が事前に対策しにくい特殊戦闘シミュのルールと、ヒュース自身のトリオン量の多さを同時に生かせる作戦になります。

相手の次の一手まで読むヒュースの作戦を若村隊が採用

ヒュースの飛行型作戦を聞いた細井は好感触を示しますが、若村はここで、勝ち点がより高くなる翌日に温存したほうがよいのではないかと疑問を投げかけます。

初日に飛行型を使って強さを見せてしまえば、その情報を得た他チームが翌日に狙撃型を増やして対策してくる可能性があり、一見すると若村の懸念はもっともです。

ところがヒュースは、相手に狙撃型を増やしてもらうこと自体が作戦の一部だと考えていました。

翌日に相手が飛行型への対策として狙撃型を増やしてくることがあらかじめ分かっているのであれば、若村隊はさらにその狙撃型に有利なユニットを用意して対策を重ねることができ、何をしてくるか分からなかった相手の選択肢を意図的に狭められます。

私はここが239話におけるヒュースの作戦で最も重要な部分だと感じます。

「相手の手が読めないなら、こちらから相手の手を誘導して読める状態を作る」という考え方であり、飛行型トリオン兵は単なる強力な駒ではなく、相手の次の行動をコントロールするための布石にもなっているからです。

若村もヒュースの狙いを理解すると作戦の採用を決断し、若村11番隊は飛行型を軸として残りのユニットを組み立てていくことになりました。

三輪は特殊戦闘シミュで諏訪7番隊に注目する

各チームの作戦会議を見ていた米屋は玉狛のメンバーが戦い慣れていると感じますが、三輪はそれをさらに具体化し、短期戦の戦い方を知っていると分析しています。

歌川1番隊や北添4番隊、水上9番隊、若村11番隊などは、新しいシステムそのものを理解するだけでなく、すでに「相手が何を考えるのか」という心理面まで攻略しようとしており、未知のルールに対応する速さが強みとして表れています。

そのため米屋は、この中のどこかが特殊戦闘シミュで勝つのかと三輪に尋ねますが、三輪が挙げたのは意外にも諏訪7番隊でした。

239話では諏訪7番隊が他のチームほど派手な作戦を披露していないにもかかわらず、三輪は「それでも」諏訪7番隊が勝つと見ています。

ここで重要なのは、239話の時点では三輪がそう考える詳しい理由までは明かされていないことです。

前日までの戦闘シミュで諏訪7番隊が結果を残していることに加え、諏訪や修、香取たちが特殊戦闘シミュにどう対応するのかが次の焦点となり、三輪の発言が240話以降の展開を強く意識させる引きになっています。

ワールドトリガー239話のネタバレと各チームのトリオン兵・作戦まとめ

「ワールドトリガー」239話では、特殊戦闘シミュに向けたトリオン兵作成を通して、各隊員の発想力や戦術に対する考え方の違いが描かれました。

同じルールを与えられていても、味方だと分かりやすいデザイン、救護や輸送への活用、相手を惑わせる仕掛けなど、トリオン兵に何を求めるかによって各チームの個性がはっきり分かれています。

そして後半ではヒュースが飛行型を使って相手の対策まで誘導する作戦を提案し、最後には三輪が諏訪7番隊に注目するなど、特殊戦闘シミュ本番がますます予測しにくい展開となりました。

239話ではトリオン兵作成を通して各隊の発想や戦術の違いが描かれた

239話で印象的なのは、オリジナルのトリオン兵を作るという同じ課題に取り組んでいるにもかかわらず、隊員によって考えていることがまったく違う点です。

辻は三門市の人々から見ても近界民のトリオン兵と区別しやすい外見を考え、王子は将来的にボーダー独自のトリオン兵が必要になる可能性まで考えており、目の前の特殊戦闘シミュだけではなく、実際にボーダーが運用する未来まで発想を広げています。

さらに別役太一は救護活動や狙撃手の移動に使えるトリオン兵を考え、近界におけるトリオン兵には兵器だけでなく「何かを運ぶ」という役割もあるのではないかと考えました。

一方で水上9番隊は、特殊戦闘シミュで勝つことに焦点を合わせ、見た目と実際の性能をずらすことで相手に誤った判断をさせ、自分たちが仕掛ける側に回ろうとしています。

こうして比べると、239話のトリオン兵作成は単なる新ユニットのお披露目ではなく、キャラクターの思考方法を可視化する仕掛けになっていることが分かります。

私は特に太一のアイデアが興味深く、普段の戦闘では敵として登場することが多かったトリオン兵を「救助」や「輸送」という方向から考え直したことで、今後のボーダーにおけるトリオン兵の用途まで想像できる内容になっていると感じました。

また、水上が自分から答えを教えるのではなく、樫尾や照屋が自分たちで作戦を考えた形になるよう遠回しにヒントを与えているところも重要で、トリオン兵の性能だけでなく「誰に考えさせ、どうチームを動かすか」という隊長としての能力も試されているように見えます。

ヒュースの作戦と諏訪7番隊が特殊戦闘シミュでどう戦うかに注目

239話の後半で特に注目したいのは、若村11番隊でヒュースが提示した飛行型トリオン兵を利用する作戦であり、ヒュースは自分のトリオン量を生かして火力と耐久力を確保した飛行型を用意し、射程の短い相手に有利な状況を作ろうとしました。

しかし、この作戦の本当の狙いは初日の勝敗だけではなく、飛行型の存在を相手に見せて狙撃型による対策を促し、翌日はその狙撃型への対策をさらに重ねることにあります。

相手が何を作ってくるか分からないなら、こちらから強力で分かりやすい戦法を見せることで相手の選択を誘導するという考え方で、近界で実戦経験を積んできたヒュースらしい発想が表れた作戦といえるでしょう。

その一方で239話の最後に三輪が注目したのは、ヒュースのいる若村11番隊ではなく諏訪7番隊でした。

三輪は歌川1番隊や北添4番隊、水上9番隊、若村11番隊などが、他チームより早く相手の心理を攻略しようとしている点を評価しながらも、それでも特殊戦闘シミュでは諏訪7番隊が勝つだろうと予想しています。

239話の段階では三輪が諏訪7番隊を推す具体的な理由までは説明されていないため、ここは次の展開に向けて残された大きなポイントです。

諏訪7番隊は閉鎖環境試験の初日には総合11位だったものの、4日目終了時点では総合3位まで順位を上げており、前日の戦闘シミュでも高い成果を出しているため、これまでに培ったチームとしての対応力が特殊戦闘シミュでどう発揮されるのかにも注目したいところです。

「飛行型で相手の対策を誘導する若村11番隊」と「三輪が勝利を予想した諏訪7番隊」という二つの要素を残して239話は終了しており、各チームが考えたトリオン兵が実際の対戦でどこまで通用するのかが、240話以降の大きな見どころとなっています。

この記事のまとめ

  • 239話では各隊が特殊戦闘シミュ用のオリジナルトリオン兵を作成!
  • 王子2番隊や来馬5番隊は戦闘以外でのトリオン兵活用にも注目
  • 柿崎3番隊は救護・輸送、水上9番隊は相手を惑わせる作戦を考案
  • 若村11番隊では半崎が低コスト編成による引き分け狙いを提案
  • ヒュースは飛行型トリオン兵で相手の対策を誘導する作戦を立案!
  • 相手の次の一手まで見据えたヒュースの作戦を若村11番隊が採用
  • 三輪が諏訪7番隊に注目し、特殊戦闘シミュの展開にも期待!

コメント